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令和5年度卒塾生

塾生の声

「瀬戸塾で学んで」 (松山南高合格 女子)
私が瀬戸塾に入ったきっかけは2つあります。1つは姉が通っていたからです。もう1つは入った当時はまだ小学生で、中学受験を考えていたからです。
私が瀬戸塾で学んだ時の印象は、先生方も良い人ばかりで、教えていただく内容もかなり分かりやすく、分からないところも先生に質問すれば、すごく納得のいく説明が返ってきて、とても良い印象を持ちました。また同時に、その時の友人が別の塾に通っていて、とても塾に行くのを嫌がっていたため、塾に対しあまり良い印象をもっていなかったこともあり、かなり驚きました。
ここで学ぶことにより、苦手な教科や単元がかなりできるようになり、成長できたと感じています。以前は苦手な教科は頑張っても50点位しか取れなかったのですが、最近では苦手だった教科でも80点以上も取れるようになりました。
私はこれから、もうすぐ始まる期末テストや本題である高校入試に向けて、気持ちを入れ替えて勉強していきます。それから勉強の方法は、今までのように復習するだけでなく、もっと集中力を維持できるような工夫をしたり、とにかく勉強時間を増やしたりして第1志望に合格したいと思います。
「苦労したこと」 (松山東高合格 女子)
私が中学校3年間で苦労したことは、数学の勉強です。「算数」から「数学」へと名前が変わっただけでなく、中学校は難易度も桁違いに上がっていました。2年生の2学期明けからテストの点数が落ち始め、3年生の第1回実力テストで6割を切った時、瀬戸塾への入塾を考えました。
瀬戸塾で最初に学んだ数学は「二次関数」です。学校でまだ習っておらず、関数が苦手な私にも、先生は授業前の時間を使って、丁寧に教えてくださいました。そのおかげで学校で受けた二次関数のテストで、久々に9割近く取ることができたのです。また、その後の「相似な図形」や「円周率の定理」の単元テストでも入塾前より高得点を取ることができました。
しかし、今も課題は残っています。私は、実力テストや模擬テストの「証明問題」が苦手で、正答率があまりよくありません。問題をたくさん解いて早く克服し、力を付けて、入試に臨みたいです。
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